だってもへってもない!

みなさんこんにちは!

最近、伝え方の難しさを痛感している松森です。


今日は本日見た夢の話を記事にさせて頂きます。

私は、小学生の設定で夏休み明けに学校に行く途中でした。
そこで友達に会い、「宿題をやっていない」といわれました。
「なぜやっていないのか?」と尋ねると、「だって、やる意味があるの?」と返されました。

ここで目が覚めたのですが、
やっていないことに対して、言い訳をしているようにしか聞こえませんでした。
なので、「なぜやっていないのか」という部分の答えになっておりませんでした。

ここで、かなり、仕事と重複していると思いました。

期日になってから、やる意味があるのかないのかを話すことが、そもそも間違っております。
意味の話をするなら、指示を出されたときに聞かなければいけないでしょう。

やらないまま置いておくのは、ただの怠慢ですので
さぼった理由を合理化しようとしているだけです。

しかしながら、社会人になるまで、どこかで自分もさぼる理由を探していたような気がします。

恐らく、自分が同じようなことをしないように注意喚起する夢だった気がします。

これからも、うぬぼれず尽力していきたいと思います!!

では、松森でした!!